ボーリング柱状図(概要)
各項目の詳細は、「構造モデラーシリーズ対話形式ヘルプ」の対応箇所を確認してください。
  「構造モデラーシリーズ対話形式ヘルプ」の対応箇所:
  [第2章 コマンド]→[基礎計算]→[柱状図(液状化)]→[柱状図(液状化)]→[概要]
  [第2章 コマンド]→[基礎計算]→[杭支持力]→[杭支持力計算]→[柱状図]→[摩擦力]

項目
単位
解説
省略値
名称 文字列 8文字以内で入力します。 (省略不可)
調査件名 文字列 40文字以内で入力します。
調査位置 文字列 100文字以内で入力します。
調査期間 文字列 40文字以内で入力します。
備考 文字列 40文字以内で入力します。
GLとボーリング0m位置との距離 m 実数 ボーリング開始深度0m位置がGLより下方にある場合は正値、上方にある場合は負値で入力します。 0
地下水位 m 実数 ボーリング開始深度0m位置から水位までの深さを正値で入力します。
以下のいずれか
-1:なし
0≦:直接入力
0
沖積層深度 m 実数 ボーリング開始深度0m位置から沖積層までの深さを正値で入力します。 0
N値の有効範囲 整数 以下のいずれか
1:入力深度より上
2:入力深度より下
3:入力深度の上下
3
Fc値の入力方法 整数 以下のいずれか
1:土質区分
2:N値
1
Eo値の入力方法 整数 以下のいずれか
1:土質区分
2:N値
2
摩擦力τに適用する液状化判定結果 整数 以下のいずれか
1:1次設計(中地震時1)
2:1次設計(中地震時2)
3:2次設計(大地震時)
1